中世の面影をたどりながら町を歩くと ゴシック建築のサン・ヴァンサン大聖堂に到着! 1971年に修復された尖塔や明るい色調の ステンドグラス、母子像、ピエタ。 聖堂内の神聖な空気に触れて 厳かな気持ちになりました。
これがピエタです。ピエタとは イタリア語で「哀悼」の意味 美術的には、死せるキリストをの身を抱いて 嘆き悲しむ聖母マリア像のことです。